全国平均を大きく超える実力!当院の高い臨床妊娠率
不妊治療を考えるとき、多くの方が「本当に妊娠できるのだろうか?」と不安を感じるのではないでしょうか。
臨床妊娠率とは、体外受精(IVF)や顕微授精(ICSI)などの生殖補助医療(ART)において、胚移植後に胎嚢が確認された割合を指します。これは、治療の成功を示す大切な指標のひとつです。
日本産科婦人科学会の2022年全国データによると、全国の臨床妊娠率の平均は36.1%。それに対し、当院の2024年(1月~12月)の臨床妊娠率は52.38%! 全国平均を大きく上回る結果を出しています。臨床妊娠率は全年齢の平均です。
この高い妊娠率を実現できているのは、最先端の知識と高度な技術を備えた医師・胚培養士が、一つひとつのプロセスを丁寧に積み重ね、最適な治療を提供しているからです。培養環境の徹底管理、患者様ごとの細やかな対応、最新の医療技術を駆使し、妊娠の可能性を最大限に引き出しています。
そして何より、患者様ご自身の努力と、私たちの技術が合わさることで、この高い妊娠率が実現しています。
「ここなら、きっと夢が叶うかもしれない」
そんな希望を胸に、一歩を踏み出してみませんか?
私たちは日々研鑽を積み、最高の治療を提供し続けています。不妊治療をご検討の方は、ぜひ一度当院へご相談ください。
※施設ごとに妊娠率の算出方法が異なる場合があります。数値を比較される際はご注意ください。
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土曜日・日曜日診療 不妊治療・体外受精・不育治療専門
埼玉県和光市 恵愛生殖医療医院